2004年4月10日(土)
SONGS FROM age THE LIVE

くもざるさんのレポはこちらから。


各所からの丸投げされておりますので…今回はかなり疲れたのですが何とか書きます(笑)
ホラ、私はレポ好きなんですよwww


今日は朝4時半起き。
そうです、恒例の深夜バス到着メンバーお出迎えです。
前日は酒も控え(少し嘘)、寝坊しないようにしました(当たり前ですが)

今回は前日に持っていく物の準備をしたので、山本和行さんや、テンプルさんに用意していた物を2ヶ月越しで渡せて良かったです。
めっさ個人的な事はそれくらいにしてレポの本題に入りましょう。

5時ちょっとに準急電車に揺られて新宿へ。
土曜の朝なので座って行けたのが救いかな。

西口に「なっちんさん」が来られるものと思っていたので、待ち合わせは↓にした訳ですが、



バスは新南口に着いたのですね(^^;
うわ〜すみませんでした。
でも、すんなり会えて良かったです。

すぐに次の待ち合わせであるJR品川駅へ移動。
なっちんさん、何でスイカを持ってらっしゃるの?(笑)



品川駅に着きました。
西口でとびーさん、ご友人のりゅうじさん、序歌楼(じょうたろう)さん諸葛亮孔明さん、かえ〜る教授さんと合流。
ここで待っているときに、起きられませんでしたメールが多数携帯へ送られてくるのには…私、責める資格がないので何とも言えませんでした(笑)
でも、遅刻しない努力は大切だよね(笑)←やっちゃっている人



さわやかな品川の風景を楽しみながら、少し談笑して、「君が望む永遠」聖地巡礼の旅へ。
桜木町駅を目指す。
結構人見知りの人が多いので、私がそれぞれを紹介する形で名前を覚えて頂く。
今回は人数が多いので間違えたら失礼に当たる。
プレッシャーがスゴイのでした。



JR京浜東北線。
品川から乗ったのは終点が蒲田だったw
すぐに乗り換えww



朝から濃い話しをしながら移動。
変な集団って思われていましたが、そんなの気にしちゃいられないのです。
と言うか、気にしなくなってきたのですw



着きましたよ、桜木町駅。
出勤の人達を横目に(通勤の人達から何やッてんだ的視線を浴びながら)リンクさん、あださんを待つ。

少しして合流ができたので、臨港パークへとまったり移動。



前に来たとき(レポを参照)は雨でしたが、さわやかな天気に感動。
みんなで一斉に写真撮影をする姿がおかしかった。
掃除のおじさんがファインダーの外、左にいるのですがビックリしていましたよ(笑)



とびーさん諸葛亮孔明さんの膝枕にご満悦w
その笑顔が眩しいよ。


Copyright (c)アージュ

二人はこんな世界に。
周りでくつろぐ人達からの痛い視線が…。
めぎゃん。

臨港パークを散策しながら近所のロイヤルホストみなとみらい店へ移動。



すかいてんぷると思って食事をして、皆さんにスタンド花企画のカードを記入して頂く。
3人ずつ3テーブルに別れて。



ハンバーグ朝食。
卵好きとしては喰わねば。



食事を終え、リンクさんの先導で伊勢崎町商店街へ移動。
暑い。
暑いのです。
ライブ前に皆の体力は消耗されていきました。



革ジャンのとびーさん、りゅうじさんはかなり暑がっていました。
でも脱がないのは漢だぜ。



先に渡ってしまう薄情な人達(笑)



なっちんさんはTシャツモード。
初夏を感じる日だったのです。



商店街に着く。
ここか!
茶色の紙袋に包まれた絵本を片手に佇みたいw



つい、誰かいないか探してしまう。
いないっつーの(笑)

ここでも撮影会が開始され、一種独特の雰囲気を醸し出しておりました(笑)
まとまりのない集団だしねぇ(笑)



とりあえずCLUB CITTA'前へ。
ちなみに、名前から川崎はとれたので、ただのクラブチッタなのです。
イベントごとによくお会いする方がいらして、彼の熱意には敬服いたします。



その方と少し話して、情報を入手。
14時の先行物販でライブDVDが再販されるのと、そこ海のサントラが出るとの事。
しんさん、ちょっぴり興奮(笑)
そこ海ファンですからね(一気にはまっています)



更に、スタンド花は午前中に搬入されちゃったとの事(笑)
花屋さんが気を利かせたのね。
なので、出演者の方々も見てくれたんじゃないかな。



CLUB CITTA'の隣がジョナサン川崎チネチッタ通り店
119席の内、26席を占拠(笑)
ライブ前オフも参加者が多くて把握しきれないかと思いきや、参加者の名前は全員覚えました。
凄いぞ自分(笑)
いやね、最近物忘れがはげし…。

カードへ応援メッセージを記入して頂いたり、食事して談笑したり、楽しかったです。
右手の車になんか見覚えがありますねぇw

ちなみに席さえあれば当日の参加は当たり前なのです(笑)
知らない人はさすがに無理ですけどね(そこは常識が発動されますから)



今回もフィオナさんの花束プロジェクトに参加させて頂きました。
カード製作、取りまとめ、お疲れ様でした。
みょんさんがイメージを考えて作って頂いた花束、緑っぽく感じるのは気のせいでしょうか?w
→気のせいみたいですw
でも、今までに無いイメージなので凄くいいですよね。

序歌楼(じょうたろう)さんジョイまっくすさん花束企画も同じ花屋で購入。



ジョイまっくすさんの4月10日の日記にて、感動されていたのが印象的でした。
私達はマジにジョイさんのファンなのです。

そして、一緒に高山淳さんファンの女の子達も花束や差し入れを準備されていました。
皆さん遠くからの遠征、お疲れ様です。
ファン同士色々話すのって楽しいですよね。

最近は色んな方が差し入れや花束を持っていらっしゃるので、とてもイイカンジです。
あれは気持ちですからね♪
これで花も差し入れもない時期から贈らせて頂いたのも目的を達せました。

今回はパンフレットが出たので、曲順を覚えなくて済んだよ(笑)
中身はうちのスキャナーでは取り込みできません。
なので、デジカメ撮影(^^;




さてさて、SONGS FROM age THE LIVEレポを始めましょうか(笑)

会場向かいの地下駐車場に千人以上物人が押し込められ、暑くて息が詰まりそうで、手際の悪さが際だちました。
コミケに研修と称して出向しなさい(笑)

スタッフに20人単位くらいで呼ばれ、上に並ばされる。
その時にチケットチェック。
会場内に入るときは当然のようにカメラなどの荷物チェック。

会場は入り口を入って左手にバーカウンター、右手に入り口とロッカー。
入り口の前に物販コーナーと向かい側に関係者入り口、プレゼントなどの受け付けがありました。



多くの参加者の皆様、蒼い炎さん、どん♪さんとびーさん、涼宮家萌三昧定食さん、MAGIさん、紅獅子さんずずる軍曹さんDAYさん序歌楼さん、けゑぜんさん、彩薙椎さんリンクさん、藤隆丸さん、@えさん、BTさん、けびゅうさん、かえ〜る教授さん、最後方さん、織榎さん、パールさん、ミズシマさん、マツカタさん、かーねるさん、ノーコメントさん、maxやまびこさん、あださん、けんさん、りゅうじさん、まるさん、教授さん、GKみやさん、くもざるさん神坂 Mさん、なっちんさん、ジブリ宮崎さん、玖流宮 遙霞さん、かのやさん、コウイチさん、木村さん、銀也さん、どぶ板stさんには感謝です。

そのスタンドの数々を横目にしながらロッカーへ荷物を入れる。
鍵の調子が悪く手間取りました。


会場に入り、ヒロリン(実弟)の代わりにひっりと連れていった銀狐(実妹)に酒を買いに行かせる(笑)
4杯飲みました。
喉が渇いていたから、とりあえずジントニック駆けつけ3杯。
その後、フォアローゼスを飲みました。
あー、この雰囲気で飲む酒の何と美味い事よ!
ところがですよ!
銀狐は5杯飲んでいたのです。
あー酒飲みだな(笑)

そして、開演時間を10分過ぎても始まらない。
デフォにしないで下さいね。
飽きましたから(笑)
待たさずにイベント時間が少し長くなるのを希望です(笑)

少しして「あゆ様」の諸注意が!
今回は生です(笑)
私はステージに向かって右よりなちょっと後ろよりにいました。
酒をガンガンあおりながら。

スクリーンにCMが流れ、会場内はライトダウン。
BASXIメンバーが入場。

一曲目「Rumbling hearts」

凄くいいのです!
みな実さんはライブごとに上手くなってきていますね。
クラブなのでグルーブ感もイイし、何より生の音は最高です。
凄く思い入れのある曲なので一気にヒートアップ。
ジーンと来るのを邪魔された感があって、少しがっかり。

おたっきぃ佐々木さん(白陵柊女子冬服・白アフロ)とジョイまっくすさん(白陵柊女子夏服・黒アフロ)がステージへ。
おたさささんは何か憑き物がとれましたか?
一段上のステージへ行ってしまった感がありました。
あの吹っ切れ感は何か凄い。

二人の挨拶とトークの後に栗林みな実さんのMC。

定番の朝食(朝マック)と客からの質問に応える。
いつものみな実さんでホッとする。
茶碗蒸しプリン、食べてきたいです(笑)
あと、ミートパイを作られたら悶絶しちゃいますよ。
記念日に是非!
そして、ホームページにアップして下さい。
と言うか、記念日企画をご本人がやったら、凄い祭りになるでしょうね。

一度目のメンバー紹介。

二曲目「君がいた季節」

しっとりめでイイ曲です。
じんわり魂が洗われます。
有名な曲ではないと思うけど、こういったマイナー気味な曲をライブで聴けるのも醍醐味です。
貴重な機会なので、今回参加できなかった、されなかった方も次回は行ってみると良いかも。
一人で行くのに躊躇されている方もいると思いますが、そんな人でもうちの企画屋オフ会に参加頂いた方、皆さんそれぞれ楽しんで帰られたようですし、ネットで知り合い一緒に参加するのも有りですよ。

三曲目「Blue tears」

ライブでこの曲を聴くと胸にドーンと来ますね。
アーティストって死ぬまでに長く聴かれる曲を作る物だけど、この曲もそれですね。
ヒロリンはこの曲だけが入ったCDを作り、車で聴いています(笑)

水月の心情を自分の物にしている感じです。
なので、彼女の遙のイメージって私は少なくなっていっていますね。
それって凄く大切だと思うのです。


ここで少しMC。
自分が作った曲を声優さんに歌ってもらえる事に対してのコメント。
本当に嬉しかったようです。
自分が歌うのも好きだけど、それ以上に人に楽曲提供をしていきたい人なのかもしれません。
アージュ関係以外だと難しいかもしれないけど、色んな人とコラボレートして、これからも今まで以上に音楽世界を広げていって欲しいですね。
そこから生まれる彼女の音楽、それは魅力的な物じゃないでしょうか。

四曲目「遠い夏の日」

最初に入る「遠い夏の日」のセリフから入りました。
私はこの曲が一番好きなのです。
キャラクターの心情が凄く良く表現されている歌詞にメロディ。
それをBASXIで聴けるなんて、何て素敵なのでしょう!

切ない物が凄く好きなので、こういった曲を作れるみな実さんを心底尊敬いたしております。
ライブDVDは凄く期待なのです。

五曲目「Precious Memories」

凄くアニメのテーマっていう感じがしますね。
90秒の制限で作られた曲なので、それを凄く感じるのは凄く当然ですが、その当然が凄いのです。
やられた!
そう感じます。

この曲からファンになった人は私とは少し違った印象でしょうけど。
彼女はアニメの曲っぽいのよりも、ドラマの挿入歌っぽいのが良いかな。


ここまででみな実さんは退場。

おたさささんとジョイまっくすさんが出てきて、rinoさんが登場。
キタ!
そこ海ファンとしてはサイトのTOPでずーっと歌があるだろうと書いてきた訳です。
無かったらどうしよう、バックレようと思っていたのです。

六曲目「君が望む永遠」

昨年の美少女歌謡の夕べに続き二回目の生歌。
もう歌ってくれる機会はないかと思われていましたが、格段に上手くなっていて感動もひとしおです。
最近の歌の多さ、それは場数の多さになっているのでしょう。
おとなしい曲が多いとMCされていましたが、そこがイイのですよ。
もう、脱帽です。

七曲目「追憶」

出だしがいいんですよ。イントロが。
切ない歌詞、それがあの声で歌われる訳です、生で。
たまりませんよ。
「たまりませんわ」(ルミ子風に)

ミラージュライブって言うのもありかも。

今回はこの歌がフルで収録されているのでサントラを即行で購入しました。
発売・販売元はスパークスなので、一般発売はないのかな。

八曲目「パズル」

透き通ったイントロ、ピアノに乗せて始まります。
BASXIの演奏は彼女の歌を引き立たせます。
今回はそこ海の曲を聴く事が出来て本当に良かった。
アージュファンかと問われると、私は今までそうではないって応えていました。
何故なら全てのゲームをプレイした事もなく、更にゲームを購入したのはヒロリン。
栗林みな実ファンだからアージュのイベントには行くけど、それまで。
しかし、そこ海はアラも目立つけど何か惹き付けられたのです。
ミラージュファンって言った方が良いのか?(笑)

サントラ、5枚は買わないけどな(笑)
rinoさんみな実さんのデュエット曲とかあったら凄く嬉しいかも。
それに、今度のランブリングエンジェルのテーマ曲のように、大勢で歌う曲もいいですよね。

ここでおたさささん、ジョイまっくすさんが登場し、rinoさんと少し絡む。
そしてrinoさんがはけて、きただにひろしさんの登場。
アフロ海賊団の誘いを断り次の曲を熱唱。
男性ヴォーカルが聴けるのもアージュライブならではです。

九曲目「テックメンの歌」

歌詞を完璧に覚えての熱唱はいいものですww
ちなみにこっちも次の曲と負けず劣らずモトネタとそっくりなのです。

福山芳樹さん登場。
「サキモリー!」
客「ジューン!」

お約束というか、反応早ぇよ(笑)
JAMでは福山さんの声が一番好きだな。
メタルしているし。

十曲目「ハウンド妄想」

この辺は知り合い同士がモトネタ、ハウンド妄想を作っていたりするので何ら問題は無し。
しかし、あの年代のアニソンは燃えますね。
なので、これからもこのシリーズでお願いします(笑)
アージュライブも年2回は開催して欲しい。

おたさささん、ジョイまっくすさん登場。
少し絡んでから10分の休憩。

銀狐はこっそりと入り口左にあるバーカウンターでラムソーダを飲んでいたようだ。
くそぅ。


栗林みな実(涼宮遙)さんのアナウンス。
こういった感じでアナウンスがあると、疲れた身体も持ち直しますね(笑)


ここで「君のぞらじお」の公録。

十一曲目「ノンストップワイルド三人娘」

オケで歌うのが残念。
DJとか使えばいいのに、そう思った。
みな実さんのすかてん制服に(自主規制)
しんさんHDDに補完しました。

曲自体は聴いていくうちに良く感じてきました。


谷山紀章さん、白陵柊冬服で登場。
お約束のヘタレコール(笑)
彼自身がこれをどう思っているかは知るよしもないけれど、このキャラで得している部分は大ですね。
現在の仕事量を見ると。

浅井清己さんもすかてん制服で登場。
イベントになれてきている感じがしますが、まだまだ初々しい御方です。
すぐ右後にテンプルさんがいらしたので、そっちからのオーラが凄かったです。
左前方にノーコメントさん、なべさんといた「うにさん」も何かはしゃいでいたようにお見受けしましたがw
参加できて良かったですよね。
これを見逃したら、もう脱力しちゃって仕事どころじゃないのです。
見ても、別な意味で脱力するけど。
もー、可愛い〜。
うにさん達は手すりがある場所にいるので、それにもたれかかる事ができて、そこが死ぬほど羨ましかった。

左からジョイまっくすさん、浅井清己さん、栗林みな実さん、谷山紀章さん、おたさささんの順で着席。

おたさささんのキューが見られたのは良かった。
今回は斉藤Kさんは裏方のようで、表には出てきませんでした。
でも、うにさん達と道路で話しているときに見かけました。
私達に満面の笑みを向けてくれたのが凄く嬉しかった。
いつも来る奴らとして認知していたのでしょうか(笑)

石橋朋子さんのメッセージが流れる。
物真似は紀章さん曰く「似ていなくなってきている」そうですが、楽しいですよ(笑)
紀章さんが石橋さんのいる部屋に帰ってきたら冷たいカレーにする?それとも水風呂?などと言う、付き合っているネタまで披露。
本人的に楽しいみたいですね(笑)
今まで聴いたメッセージで一番面白かった(笑)
次回はステージ裏で生メッセージ希望。
ステージにいる人の突っ込みにも対応できますし。
そういった仕事依頼は失礼なのかな?

いつも以上にトークが白熱し、ゲームを女性組、男性組に別れて行う。
この時点でジョイまっくすさんがバツゲームをするのが目に見えて判るのですが、この後どんでん返しが。

昔話をミニドラマとしてやっていくのです。
栗林みな実さんがナレーション。
浅井清己さんがあゆ役w

みな実さんのナレーションは独特の雰囲気で良かったし、浅井さんもはじけていました。

鮎を焼いたら、中から「あゆ」が出てくるベタな話し。
文句を言いながら(笑)

谷山紀章さんがナレーションで同じような流れで持っていく。
ジョイまっくすさんがスチールウールの中から出てくる生き物を担当(笑)
これが客に大受け。
結局、スタッフサイドの思惑を裏切り、勝ってしまう。
栗林みな実さんと浅井清己さんのバツゲームは後日、ラジオで行われるそうです。
用意していたのはジョイまっくすさん用だったのでしょうね(笑)

浅井さんの「水月が代わりに受ければいい」発言はさりげなかったですが、凄いですね(笑)
物真似されている反逆ですか(笑)

君のぞにゅーすのの時間の時間。
スクリーンに臨港パークな背景が映し出され、トンプソンさんが縦横無尽に変なポーズを取りまくる。
それに合わせて、みな実さんがスクリーンの方を向きセリフをしゃべっていく。

君が望む永遠パイロット版が上映される。

あゆまゆ劇場に出てきたスタトレな船。
そこを中心に繰り広げられる活劇。
艦橋が映し出され、水月が乗るロボのコクピット。
セリフが凄い。
渡辺監督を始めスタッフは君のぞを本当に理解していたのかもしれない。
彼らのやりたいようにやらせたなら、DVDはバカ売れだっただろう。

マナマナの乗るグリーンの巨大ロボ。

カプセルのなかで眠る遙。

茜と目覚めた遙のやりとり。

孝之は結構いい味のキャラになっている。

慎二もさりげなく登場。

素晴らしい!
15分アニメとして1クール放映しませんか?
でなきゃ、OVAとして出しなさい(命令形)

渡辺監督のフラストレーションを発散するべくして作られた物が、一番秀逸だったのは凄く皮肉だが、君のぞファンはあれを受け入れたぞ。
そう、もう一つの君のぞなら良かったのだ。
でもね、マブラヴはエクストラが良いと思う。
オルタはどうでも…ゲフンゲフン。

5月3日のランブリングトルネードVSちよれん大サーカス2の告知も収録。
ランブリングエンジェルのフィギュアガシャポンを身体全体で回し続けるトンプソン。
回しすぎ(笑)
あー、当日は大人回しが多いから、かなりの数を準備しておく事が賢明。
でないとオークションで高騰し、非常にファンとしては面白くない状況になるでしょう。

十二曲目「PANIC」

歌う前にはやはり緊張する浅井さん。
可愛いです。

そして、今回は声の震えもなく歌いきりましたね。
アージュファンは一種独特ですが、これからもイベントに出演して下さい。

セリフはライブ限定物。
DVDが出るから、参加できなかった人も観られますね。
(発売されるか、販促グッズなのかは不明)

ここでおたさささんから重大発表。

おたさささんがワイルド三人娘を脱退し、谷山紀章さんが新メンバーに。
白アフロ戴冠式を汗臭い感じで済ませ、新制娘で次の曲。

十三曲目「純情Fever」

あいかわらずラップがかっこいいです。
浅井さんも可愛いの。
みな実さんはかっこいい。
ジョイさんはいい味出しまくり。

これも高山さんとか、DJとか、生で演奏して欲しかったなぁ。
音楽的な事は判らないけど、できますよね?

ここで10分休憩。


谷山紀章さんのアナウンス。

マブラヴ・オルタネィティブのムービーが流される。
イベントで流れたヤツですね。
あーもう、これだけが凄いなんて事無いでしょうね?
もしそうだったら、アニメとしてやった方が良いんじゃないの?
アニメを製作しちゃったら?

おたさささん、ジョイさんが登場し、吉田さんがステージへ。

発売の発表はなくても、言い訳はしたほうがいいかと思われ。
格好が悪くても、ファンは納得するんじゃないかな。
だってさ、オルタのムービーに2001年とか出ているジャン。
今何年よ?(笑)

AGES-ACSはこれから出るゲームには完全対応していく。
人間の錯覚を利用した3D音響効果で、ヘッドフォンをしてプレイすると耳元でささやかれるような演出もできる。
単にボリュームコントロールで弄っているのではないので、片方を外してもきちんと聞こえる。

骨伝導システムの採用は早期にお願いします(笑)
エロイゲームもやりやすくwww

でもね、そーゆーのを聞きたい訳じゃない(笑)
頼むよ。

JAM Project、登場。
影山ヒロノブさん遠藤正明さんきただにひろしさん

影山さんが別人みたいだった。
髪を短く切って、他のメンバーもそれに続いたそうです。

右前方に遠藤さんのファンがかたまっていて、そこの黄色い声援が凄かった。

十四曲目「翼」

影山節炸裂。
男臭い曲で、かなりイイかも。
ただ、ライブで新曲披露になると乗れないのよね。

十五曲目「Carry On」

遠藤さんが熱唱です。
この曲はさびが凄くいいです。
エンディングになるのかな?

十六曲目「未来への咆吼」

福山芳樹さんも登場し、熱唱です。
これから何度も聞くうちに好きになっていくと思います。
先行でシングルを発売して下さい。
商売的にもイイかと。

ここでJAM Projectメンバーがはける。

みな実さんが霞の衣装をアレンジした衣装で登場。
スカートの前の部分がきわどいです。
南風麗魔さんのデザインだそうですが、あれはヤバイ。

軽いMCの後、

十七曲目「I will」

マブラヴはファンディスクと称して、超王道恋愛な補完もして欲しいです。
もう、生でこの曲を聴いてそう思いましたよ。

しかし、みな実さんは本当に上手くなりましたね。
それが素人の私にも判るのですから。

十八曲目「遥かなる地球の歌」

この曲がマブラヴで一番好きかな。
ゲームのエンディンググラフィックの手抜きがこれでかなり救われました。

これを始め、アンプラグドでライブ希望です。

曲が終わり、市川さんのドラム。
次の曲のリズムです。
それに合わせて客は手拍子。

十九曲目「マブラヴ」

一番が終わり、二番に入る前に本日二回目のメンバー紹介。

正直、マブラヴの曲は飽きてくるかも。
個人的な意見ですが。
それだけイベントに行っていればそうなのです。
しかも、ほぼ毎日聴いているし(笑)

二十曲目「Runbling hearts」アンコール

アンコールのかけ声がバラバラ(^^;
目だちたいのか、もう一曲聴きたいのかどっちなんだよ。
そんな人が私の左の方にいましたな。

曲の途中で出演メンバーがステージへ。

一旦演奏が中断。
独特の演出です。
またドラムが打たれ、曲スタート。

やはりこの曲が最高なのです。


締めはあゆ様のアナウンス。


ライブ終了。
魂が抜けました。

ただあれよね。
かけ声などは進行の妨げになるとイカンですな。
困らせて楽しいのか、と思いましたよ。


ロッカーに荷物が入っているので、序歌楼(じょうたろう)さんとかえ〜る教授さん、銀狐と客がはけるのを待つ。

荷物を出して、ロビーへ。

山本和行さんにブツをお渡しし、預けたカメラを回収。
それでスタンドの写真を撮る。
彩薙椎さんが話しかけて下さり、嬉しかったです。
イメージ通りのスタンドという事で良かったです。
(この辺はある御方の助言があったのです)

谷山紀章さんファンサイト管理人のカズマさんからも声をかけて頂きました。
女性から声をかけられる事になれていないので人見知り発揮ですみませんでした(^^;

その後、高山さんファンのあかねさんに話しかけられ、Quarter Noteのマネージャー様にご挨拶。
でも、外にいるオフ会参加メンバーに用事もあったので一旦外へ。

またあかねさん達と少しお話しして、話せて良かったと言って頂いたのが嬉しかったのと、Quarter Noteのマネージャー様から顔を覚えて頂いていたのが嬉しかった。
そして、いつもの方々に挨拶。

オフ会の予約時間も迫っていたので先行メンバーをけゑぜんさん達に頼む。
ありがとうございました。

モーモーパラダイス川崎牧場に行き、オフ会開始。
みょんさんが同じ店でオフ会をしていたそうで、全然気付かなかったのにビックリ(^^;

お二人が都合で帰られましたが、飛び入りで三人が入り、総勢20名でした。
しゃぶしゃぶ食べまくり(笑)
けゑぜんさんと私は凄く食べるのですよ(笑)
更に飲みまくったし(笑)
何かね、誰が注文したか判らない酒を回収しては飲んでいました(笑)

全員に気を使えなくて心残り。
楽しめなかった人にはごめんなさいです。

病み上がりという事で私は帰る事になり、一本締めをした後で川崎駅へ移動。

くもざるさん、かえ〜る教授、けゑぜんさん、銀狐と山手線。
終電に間に合うのか!
電車が遅れていたりしてぐんにょり。

くもざるさんは同じ駅を使うほど近所なのだったりして、ビックリです(笑)
何とか終電で帰られて良かったです(ぎゅうぎゅう詰めでしたが)

花企画、前オフ、後オフに参加頂いた皆様に感謝です。
皆様の協力で何とか成功できました。
これからもよろしくお願いします。



総括。
疲れたけどとっても楽しい時間が過ごせました。
ありがとう。

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